新北市は台北をぐるりと囲み、地区ごとに食べ方が違います。淡水・真理街の阿給、山あいの九份の芋圓、深坑老街の臭豆腐——海から山へ、区が変われば味も変わります。
🏆 聖地級
淡水阿給
淡水・真理街
油揚げの皮に春雨を詰めて魚のすり身で封をし蒸し上げた一品。甘辛ソースをかけて食べる、淡水真理街ならではの名物。
🏆 聖地級
九份芋圓
瑞芳・九份
手作りの芋頭・さつまいもの白玉は弾力があって噛み応えがある。温かいスープか削り氷の二通りで楽しめる。
🏆 聖地級
深坑臭豆腐
深坑・深坑老街
地元の良質な水で作った豆腐を、麻辣・炭火焼き・蒸しなど多彩な調理法で味わえる。深坑老街全体がその舞台となっている。
🏆 聖地級
淡水魚丸湯
淡水・淡水老街
サメのすり身(初期)またはカジキのすり身を手で成形し、皮は薄くて弾力がある。豚肉や海老を包んだものも。淡水老街各屋台のスー…
🏆 聖地級
永和豆漿
永和・永和路二段
1950年代に外省出身の元兵士が永和路で24時間営業の豆漿・焼餅の屋台を始め、「永和豆漿」という台湾朝食ブランドの原型とな…
淡水阿給、九份芋圓から野柳地質公園・淡水漁人埠頭まで——60 件すべてを一枚のインタラクティブマップに。ランクとカテゴリで絞り込めます。
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